離婚やそれに伴う、復縁をこのサイトは問題にしていますが、そもそも恋はどうして壊れてしまうものだろう?
今まで散々取上げた話題ですので、男と女の違いが存在することが基本です・・・・
恋が始まればその時はお互いにラブラブですし、当然に男女の違いを少しでも埋めようと努力するし、また大いに歩みよろうとする。
で、一瞬ではあるが、その男女の溝が埋まったような錯覚に陥るがでも、やっぱり埋めきれない部分があって、恋が終われば、その嫌な部分が肥大化して酷い屍のごとく、心に突き刺さる場合もある。
極端な言い方ですが、それが男女の恋の終焉の姿でしょうね。
つまり互いにそのように恋は終焉し、お互いに数キロ痩せるような思いをし意思消沈したとしても、このあとの感じ方が、男と女では決定的に違うだろう・・・・
それは、次の恋が始まったらスパッと女の場合気持ちを切り替えることができるという不思議な能力を持っている。
実際この能力は男にはない、男の場合結構引きずる場合が多い、そればかりか女という生き物それに対しての記憶も引きずるようです。
たとえば、『あれ、女って想像したより面倒だな』とか『なんでこんなに考え方が違うのだろう?』・・・
あなたにも景観があるのでは無いでしょうか?
つまりこんなことが男と女の生物的恋愛感に大きな影響をもたらしているのでしょう・・・・
ではまた、続きます・・・